手をつなぐ3.11信州の交流の場

「小赤の家・みりみち」

築100年以上の古民家を、ボランティアの方々といっしょに整備・改修し、避難・移住者同士のコミュニティの拠点として、2012年5月19日にオープン、活動をスタートさせました。古来伝来の「本棟造り」の家は、来る人を誰でも包み込んでくれる暖かい場所です。

 

 

2015年度から事務局が南原の家に移転します

代表で事務局を担当する森永親子の都合で住宅街にある松本市南原に住居を移動することになりました。その住居の中に事務局を置きます。
小赤の家は春から別の避難者家族が住居を兼ねてサロン活動を行いますので、よろしくお願いします。

またその家族の生活が落ち着いた段階で、一時受け入れが可能となるかもしれません。その場合は、またHPその他でご案内する予定です。

なお、新たな南原の家事務局の電話番号、メールアドレスに変更はありません。

 

 

「小赤の家・みりみち」で毎月11日に癒しのサロンを開設

毎月11日に癒しのサロンとして様々なプログラムを提供しています。

facebook 「みりみち」で案内しています。

 

アクセスマップ

交通案内

車の場合   長野自動車道塩尻北ICより約5分

電車の場合  JR東日本 篠ノ井線 村井駅から約2km

飛行機の場合 まつもと空港から車で約10分